886食堂
ブランドストーリー

いちばん近い台湾!!

とびきり美味しい食事、やさしい笑顔の人々、南国感じる爽やかな風。

そんなウキウキする台湾旅行気分・・・。
皆様を台湾旅行へと誘います。

先ずは台湾旅行と言ったら美味しい食事!!
7時間以上煮込み仕上げた台湾ソウルフード「牛肉麺」。
厳選した豚肉を使った本格「ルーロー飯」。
本格小籠包の湯気の向こうには台湾の風景が広がります。
その他、台湾の屋台気分を味わえる本場の料理で楽しいひと時をお過ごし下さい。

台湾料理を通して珍しい食材や調理法、
さらにその背景にある暮らしや歴史などの新しい発見を
お届けするのが私たちの大きな願いであり、
さらに使命と感じております。

きっと、886食堂で
台湾を訪れたようなウキウキした気分で
新しい発見に出会っていただけると思います。

店名にある886は台湾の国際電話の国番号。
台湾とつながる場所、それが886食堂です。

横浜中華街台湾美食店886食堂本店

Our Mission

台湾旅行になれる場所
「886食堂」

1986年、東京・水道橋の「台南担仔麺」から始まった海南鶏飯グループ(Hainanese Chicken Rice Group)。
台湾料理の本場の味と文化を日本に届けることを使命に、40年近くにわたりその歩みを続けてきました。
2022年春。
横浜中華街の⽚隅に台湾美⾷店886⾷堂は誕⽣しました。
古⺠家を改装したその店内は、⾚いランタンで彩られ、まるで台湾の街に迷い込んだような雰囲気の中、多くのお客様が⾷事を楽しんでいました。
3年後、建物の⽼朽化によってその店は閉店してしまいましたが、今も尚、新たな店舗で台湾美⾷の発信を続けています。
「886」・・・
台湾に国際電話をかける時の国番号。
⽇本にいながら台湾と繋がる場所、それが「台湾美⾷店 886⾷堂」です。
いちばん近い台湾!
皆様を台湾旅⾏気分へ誘います。

台湾の風景

牛肉麺へのこだわり

30年間、磨き続けてきた味
「台湾牛肉麺への思い」

香り高き醤油スープ。ピリ辛が実にうまい!!
台湾で最もポピュラーなヌードルといったら牛肉麺になります。
スープの味付け、麺の形状、様々な牛肉麺が台湾でも生まれていますが、その中でもピリ辛醤油ベースの味付けで平打ち麺の紅焼牛肉麺は一番古くから台湾の人々に愛されている歴史深い牛肉麺です。
1986年、東京水道橋という地で創業した「台南担仔麺 水道橋店」は私達のルーツの店です。創業当時から30年以上磨き上げてきた「紅焼牛肉麺」。
牛骨を7時間以上じっくり煮込み、選び抜かれた数種類のスパイスと特製配合の調味料で仕上げた極上のスープ。
スパイスの配合、牛骨の厳選、絶妙な煮込み時間。30年以上研究を続け、これからも更なる進化を目指します。
日本では味わえない、だけどどこか懐かしい「台湾紅焼牛肉麺」。 新しい発見という悦びを皆様にお届けいたします。

台湾の風景
台湾の風景

台湾旅行気分に

食を通じてできること
「日本・台湾 友達大作戦!」

是非、当店にいらして頂き、実際に現地を訪れた様な気分で新しい発見を探してみて下さい。
その発見により皆様の心がちょっとだけハッピーに動き出すことが私達の一番の願いです。

品質へのこだわり

どの店舗でも同じ本格の味を

セントラルキッチンで丁寧に仕込んだ味をお届け。
品質を統一し、どの店舗でも同じ本格的な台湾の味を提供しています。
横浜中華街の本店で培った技と味を、より多くの方に届けるために。
妥協のない素材選びと、40年近くにわたって積み重ねてきた経験が、私たちの品質を支えています。

40
年近くの歴史
7
時間以上の煮込み
セントラルキッチン
品質管理

886食堂の歩み

1986年
東京・水道橋に「台南担仔麺」創業
海南鶏飯グループの原点
2022年
横浜中華街に「886食堂 本店」オープン
886食堂ブランドの誕生
2025年
ららテラス北綾瀬店オープン
フードコートへの展開
2025年
ららぽーとTOKYO-BAY店オープン
さらなる展開へ
1986年
東京・水道橋に「台南担仔麺」創業
海南鶏飯グループの原点
2022年
横浜中華街に「886食堂 本店」オープン
886食堂ブランドの誕生
2025年
ららテラス北綾瀬店オープン
フードコートへの展開
2025年
ららぽーとTOKYO-BAY店オープン
さらなる展開へ