横浜中華街生まれの台湾料理専門店 886食堂

886

それは、台湾の国際電話番号。

日本から台湾に電話をかけるとき、最初にダイヤルする番号です。
私たちは、この数字に「台湾とつながる場所」という想いを込めました。

Since 1986

1986年、東京・水道橋の「台南担仔麺」から始まった私たちの物語。

30年以上磨き続けた台湾料理の技と味を、
もっと身近に、もっと手軽に届けたい。
886食堂は、そんな想いから生まれました。

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Grand Menu

おすすめメニュー

お子様連れのご家族へ

パクチー抜き・辛さ控えめ、対応できます。
魯肉飯や排骨飯は、お子様にも食べやすい味付けです。
フードコートだから、お子様が多少元気でも大丈夫。
ご家族で「いつもと違う食体験」を楽しんでください。

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お客様の声

「フードコートで本格小籠包が食べられるなんて!」

30代女性

「牛肉麺のスープ、本当に台湾で食べた味と同じ」

40代男性

「子どもが初めて小籠包を食べて大喜び」

30代夫婦

「886が台湾の国番号だと知って、友達にも教えたくなった」

20代女性

メディア掲載実績

Media

テレビ神奈川取材
テレビ神奈川

『アルコ&ピースのほんの気持ちですが!』に取材いただきました。

2024年放送

フジテレビ取材
フジテレビ

『めざまし8』に取材いただきました。

2024年放送